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CubaseES5でのタイムストレッチについて:追記

CubaseES5はタイムストレッチ機能が再生のみとなってましたが、似たようなことは出来るようです。
CubaseES4ではタイムストレッチができた、みたいな書き方がシリーズ比較表に書いてあった
ような気がするので、ES4でどう使うかは知りませんが・・・。

そもそもタイムストレッチ機能とは、僕の予想ではAudioデータ自体を書き換えてBPMにあわせること
だと思うんです。詳しくは知らないけどw

んでそのタイミングとかが厳密かつ簡単に行えるんですよね、多分。
圧縮後のBPMや元のBPM設定するだけであら不思議、みたいな。

ES5ではそれが再生のみ、その後の処理が実行できない。大事なのは、ボタン1つでいかないってことです。
でも実はミュージカルモード?なるものが存在して、小節数やらなんやかんやであわせると
ちゃんとタイムストレッチ効果はあるみたいです。

つまりなんだ、文章だと難しいけど出来るよ!ってことを加えておきますw
ちょっとだけ手間がかかる、、、ってだけなのか?これ。

タイムストレッチ→Wavで吐き出さずともそのAudioデータ自体を書き換える。
ミュージカルモード→貼り付けたAudioデータを小節数?などに合わせて再生(つまり再生のみとはここを言いたかったのか?)。

勿論オーディオミックスダウンしたらタイムストレッチしたのと同じになります。
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